ItalyブランドRUDY PROJECT(ルディープロジェクト)のサングラス商品紹介

ルディープロジェクトは【Ride to Zero】を指針として

  • VERSADTILITY【多用途性】
  • MAXIMUM DURABILITY【高い耐久性】
  • TIMELESS DESIGN【色褪せないデザイン】
  • GREEN PACKAGING【グリーンパッケージング】
  • LONG TERM PRODUCT【長期的な製品のサポート】
  • RESEARCH AND DEVELOPMENT【研究開発】
  • WASTE MANAGEMENT【廃棄物のマネジメント】
  • ENVIRONMENTAL AWARENESS【環境への配慮】

を考え取り組んでいる企業です。

目次

インパルスフリップアップ

現在も人気がある度付き対応跳ね上げ式スポーツサングラスです。

2022年のカタログからは外れてしまいましたが、

メガネのなかむらでは、多めに仕入れをしている為、まだ在庫があります。

フローズンアッシュフレーム/調光ブラックレンズ付

カーボニウムフレーム/ポラール3FXグレイレーザーレンズ付

ホワイトカーボニウムフレーム/スモークブラックレンズ付

ミラーガンフレーム/調光ブラックレンズ付

インパルスS.U.F/マットブラックフレーム

交換用パーツも揃っています

インパルス

跳ね上げ部分も度付きレンズ部分も外せますので、

跳ね上げ部分を外して、普通に度付きメガネとして使用も可能で、

コンタクト装用時は度付き部分を外して、普通に度無しサングラスとして、

臨機応変に使いこなせます。

【現在、マットブラックフレーム以外は、メーカーに在庫がございません】

スポーツのシーズンはルディープロジェクト「インパルスフリップ」をご検討ください。

【元祖フリップアップ】エクセプション

「エクセプション」は、2014年で販売終了しましたが、

(おそらくですが)根強い人気に後押しされて、2021年に復活した商品です。

 

無色の度付きレンズ(別売り)を本体に付けて、

跳ね上げが出来るフリップアップ側にサングラスのレンズが付いています。

明るいところでは、フリップを下ろしサングラスとして、

暗いところでは、フリップを上げて、

サングラスが必要なければ、フリップを外してメガネとして使う事が出来ます。

利便性に優れているのが魅力です。

調光クリアレンズ付きサングラスが注目!!

「ルディープロジェクト」では「調光クリアレンズ付きサングラス」に注目しています。

紫外線量によって濃淡が変わるのが調光レンズですが、

薄い濃いのメリハリが大きいのが調光クリアレンズの特徴で、

きれいなグレーの色味も評判が良いところです。

ルディープロジェクトのサングラスをすでにお持ちの方でしたら、

レンズだけ購入して交換して使うことも可能です。

トラリクス(調光レンズ付き)

インパルスフリップアップ(調光レンズ付き)

カスタマイズしながら使う「カットライン」「ディフェンダー」

2021年に発売された「カットライン」は、縦幅広めの一眼サングラスで、

上下にバンパーが付いています。

上下のバンパーは取り外しが可能で、外すとこの様になります。

レンズは左右智元部分にボタンの様なものがあり、それを押すと外せます。

レンズの着脱やバンパーの交換がしやすくなっているのも特徴の様です。

2019年に発売された「ディフェンダー」は、

エッジの効いたレンズシェイプが特徴的な一眼サングラスで、

こちらは、レンズ下方にバンパーが付いています。

下側のバンパーは取り外しが可能で、外すとこの様になります。

レンズを外してからバンパーを交換しなければならない為、ひと手間かりますが、

バンパーを付けたり外したりすれば、気分に合わせて掛けこなしも出来ますし、

バンパーも追加購入で色を変えて着せ替えができますので、

楽しみながら掛けたり使ったりが出来て、遊び心満載です。

選ぶのに迷ったら「トラリクス」です

スマートなレンズシェイプで、スポーツサングラスが初めての方でも、

何本も所有している方でも、安定した人気があるのが、トラリクスシリーズです。

こちらは、「トラリクス」「トラリクススリム」「トラリクスXL」と3種類ありますが、

2022年モデルからは、

さらに進化して「トラリクス+」「トラリクス+スリム」が追加されました。

人気と共に、フレームのカラーラインナップも少しづつ増えてきています。

インナーつけて度付きにすることも出来ます。

【フルリム】シントリクス

シントリクス

2018年に発売されたスポーツタイプでは少ないフルリム(全部フチあり)タイプです。

このモデルでは、(当店には無いですが)偏光レンズ付き商品がかなり揃っています。

従来のサングラスよりは、レンズの交換がしやすいのが良いところです。

ヴェントコントローラ搭載の「キーブレード」

2020年発売された、独自のヴェントコントローラシステムを採用したモデルです。

フレーム上部と左右レンズの耳側下方にある穴が、

サングラス装用時の曇りを軽減する空気穴も役目をしています。

2眼レンズタイプですと「ライドン」が圧倒的な人気ですが、

機能性が格段に向上した「キーブレード」はこれからのおすすめモデルと言えます。

【ルディーの象徴】ライドン

ライドン

ライドンは、ルディープロジェクトの象徴とも言えるロングセラー商品です。

サイス感が極端に大きすぎる事も無いので、女性の方にもおすすめです。

フレームカラー、レンズの種類の豊富さは、ライドンが一番です。

【遊び心がある】フォトニック

フォトニック

フォトニックは、サングラスタイプは、レンズの下側に「バンパー」というゴムラバーがついていますが、

外して使う事も出来ますし、バンパーの色を替えて使う事も出来ますので、

少し遊び心を持ちながら、オリジナリティーに使いたい方にぜひおすすめです。

写真の右が、オプティカルドッグタイプで、度付きレンズやタレックスの偏光レンズを入れたい方にもおすすめです。

【硬くて丈夫】エアグリップ

エアグリップ

エアグリップは、スポーツモデルの分類に入っていますが、鼻当てが固定タイプです。

自由自在に動くあのルディーらしい鼻当てが無いのが残念ですが、

以外と問い合わせが多い商品です。

【4カーブ】ヴァルカン

ヴァルカン

ヴァルカンも2018年の新モデルです。見てのとおりスポーツメガネフレームですが、

度付きのレンズが入れやすい4カーブフレームなので、幅広い度数に対応しやすく、

イントゥーイッションより鼻パットが高いが良い点です。

【玉型が選べる】マヤS.U.F.

マヤS.U.F.

マヤS.U.F.は、ナイロールタイプのスポーツメガネですので、

レンズの玉型が10種類の中から選んで作ることが出来ます。

インナー式でも無く、ポリカーネイトレンズでないとダメな訳ではなく、

普通のメガネレンズで作れます。

偏光レンズを入れたい場合は、HOYAのポラテックをおすすめします。

【人気の跳ね上げ】インパルス

インパルス

インパルスは、跳ね上げ式サングラスフレームで、跳ね上げ部分も度付きレンズ部分も外せますので、

度付きサングラスとして、度付きメガネとして、コンタクト装用時は度無しサングラスとして、

臨機応変に使いこなせます。

写真のホワイトマットフレームとクリアフレームは、限定モデル。

ららぽーと横浜店 大浦

 

 

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