メガネのなかむら動画配信の動向とウスカルメガネとして【Zparts(ジーパーツ) z-121】の加工

『あー、テステステス。あー、ごほん!』

配信していた動画が予告もなく配信を停止してから数か月、やっと復帰のメドがっ立った。動画内でも説明している通り大きな流れには逆らえない。それに横たわっている問題がすべて片付いたわけではないのだ。これから少しづつ体勢を整えて乗り越えていかなければならないだろう。しかし、今回は久しぶりの動画でしゃべり方から焦りが・・・汗。画面から伝わってしまっているではないか。言葉が続けて出てこないから必死でつなごうと『えー・・・』とか、かなり聞きずらく間の抜けた感じなのだ。いや・・・致し方ないであろう。いかんせん間が空きすぎた。と、自分を擁護してみる。次からは今日よりよい動画にしていこう。そうだ、いきなりは何事も難しいのだ。

 

そう。動画内でも話しているようにここをウスカルメガネ研究所として深くウスカルメガネにかかわっていく所存である。ちなみに私は研究所所長を拝命した。かといって今までの活動とそんなに変わりはない。しかしこれまで以上に警戒を怠らず、画質と情報の正確性を向上していかねばならないであろう。この研究所を狙っている機関がまたこの研究所を存続の危機に蹴落としにくるかもしれないのだから。

この再配信に際して、新たにウスカルメガネの研究報告レポートを作成しておいた。

もうすでに配信しておいてなんだが、どうも改善の余地はある。白衣にコーヒーをこぼすぐらい動揺していたのだが、いうてそれはもう後の祭りだ。

このウスカルメガネ研究所はウスカル効果が得られそうなタイプであれば、恐れずにブログアップしていく予定である。それは新しいメガネフレームの発掘にもつながる試みだからだ。今回のフレームもウスカル会からではない一般フレームから選んでみた。

サイズなどの詳細はこれから研究レポート【TISSUE PAPER MAN REPORT】に記載しておく。研究レポートが増えてくるにしたがい検証と対比をすることができる。検証素材が増えるにしたがって精度も向上していく。

今回は動画配信のこれからと復帰のウスカル動画を上げてみました。ちょっとイメージを変えてブログを作ってみましたがどうでしたでしょうか(笑

少しの間これで続けていけたらいいなと思っている次第でございます。いろいろと試してみますので生暖かい目で見守ってくださいませ。

nakayama MIZA