Ray-ban(レイバン)アヴィエーター解説

皆さまこんにちは。

新型コロナウイルス禍の為、現在メガネのなかむらららぽーと横浜店は閉店しております。

平素よりご愛顧くださるお客様には大変ご迷惑をおかけして申し訳ございません。

ららぽーと店再開の折には一生懸命頑張りますので今後ともよろしくお願いします。

 

今回は、Ray-ban(レイバン)のアヴィエーターについてご説明します。

アヴィエーターは、1937年に米国空軍のパイロット用に開発されたサングラスです。

パイロットの目の動きと同じ範囲をカバーし、視野を確保したデザインが

ティアドロップ型サングラスの原点です。

Ray-ban(レイバン)は、1999年12月にイタリアのミラノ社が買収し、

アメリカ製からイタリア製へと変わりました。

上が現在のアヴィエーター(イタリア製)

下が以前のアヴィエーター(アメリカ製)

以前のアヴィエーターと比べ、イタリア製のモデルは少し丸みがあります。

皆さまは、どちらが好みでしょうか?

もう少しだけ「ステイホーム」を厳守して頑張りましょう。

ららぽーと店 すなが