メガネ料理『ジャポニスムのJN-588-07』

えっと。。。#うちで過ごそう

ですか・・・そうですねぇ。今はシフトも変わってうちでいることも多いので勉強してます。せっかくこんな機会なので薬の成分とかこんな病気には何が効くよ。。。とかわかれば対処できるかなって思って登録販売者って本を買って読んでます。こんな感じで<(_ _)>ムニャムニャ。それでは本題

★★★☆☆ジャポニスム(通称ジャポ)と言えばツーポ。そのイメージです。カッコイイツーポ。レンズの形とサイドから見た時のぐわっとくる智元とのバランスが良く度数が入った時のレンズの厚さで表情を変えるところもすきです。万人受けするデザインが旺盛なこの時代に切れ味の鋭いデザインをお探しの方にはお勧め。サイズ56☐16(可変可)おすすめ目幅は62から67㎜です。

お店名 BOSTONCLUB

1984年元々デザイン会社として設立された会社だけに両立することは困難と言われていた一流のデザインと一流の実用性を兼ね備えた創作料理を提供するお店。日本美術を極めた完成度の高い料理は見る人を圧倒し、常に新しい試みにトライ。その姿勢は多くのファンを生み出しています。

 

料理名 JAPONISM JN-588

産地  日本 鯖江

素材  アセテート/純チタン

味添え 漆黒ブラッディソース

仕上げ 日本美術的ツーポイント仕立て

価格  ¥48400

掛けレポ

ツーポイント料理なので味付けは薄味でのど越し良く食べれると想像するかと思いますがところがどっこいボストンが誇るジャポニスムに限っては激辛濃厚です。まずパッと見たときにキラキラと目を惹く紅いが映えます。ブリッジの味付けも相まってどっしりとした面構えはツーポイント料理という事を忘れさせる濃厚さです。その中心のブリッジですが通常のさばき方だと重くなってしまうところを得意のプレス加工で強度を出しつつ軽さも出すことが出来ています。この料理の食べどころである智元ヨロイはフロントブリッジに合わせた味わいに持ってきました。智元ヨロイはジャポ独特のデザインと性能を両立させたヨロイバネを採用して重厚ながら包み込むような柔らかさを併せ持つ食べ心地を演出してくれています。変幻自在のこのジャポツーポはその創作性の高さ故食べる方のセンスで味わいが変わります。レンズの味をダーク系のソースにすればしっとりと落ち着いた味になりますし、紅系ソースに味添えればテンプルの味と相まって切れ味鋭い味に変わるでしょう。生かすも殺すもあなた自身です。様々な食べ方で楽しんでください。

nakayama MIZA